アラーキー写真展

今回はイベントの告知です。

まずは、以前お知らせした、自分が撮影に参加した写真家アラーキー荒木経惟による青森県在住者500人のポートレートを撮影したプロジェクト「青森ノ顔 縄文ノ顔」が、青森県立美術館の開館第二弾の記念展の「縄文と現代〜2つの時代をつなぐ『かたち』と『こころ』」の一環として明日7日から12月10日まで実施されます。

こんな経験は初めてだったのでどんな顔で写ってんのかスゲー楽しみ!

そして、これもつい最近お知らせしましたが、明日6日、7日と「第1回あおもり環境フェスティバル&3R推進青森大会」がアスパムで開催されます。

このイベントは、「もったいないを、見直そう」をテーマに、県内の企業活動、大学における試験研究から家庭生活に至るまで様々な分野における「環境」に対する新たな取組みを一堂に集め、県民のみなさんに「環境」を体感してもらい、環境への理解してもらおうというのが目的。

このイベントに、「日本グラフィックデザイン協会」のメンバーがそれぞれ、この趣旨をテーマにしたポスターを出品します。

自分の出品する作品は先日お知らせしたとおりですが、他のメンバーさんらのアプローチがどんななのか早く観たい!
これまたスッゴク楽しみです!!

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